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投資の悩みを解決する「いいとこ取り投資第1巻:景気を楽しみながらおカネを増やそう」発売!

「不況期に買い、好況期に売る」もっとも単純明快な中長期投資法。それが本冊子でおススメの投資法です。

不況の一番ひどい時期(不況深化時期)には株価は通常安く、買い時です。こんな時期はお先真っ暗で多くの人が買いたがりませんが実は好機なのです。あとは必ず来る好況期の株高を待つだけの簡単な投資法。従って、景気の活用は最も合理的で分かりやすい中長期投資法です。

では、「景気を楽しみながらオカネを増やそう」とは? 
好況期はいいことが多く、不況期はつらいことが多い。しかし、不況期も投資の好機と考えて買い時を見つけるために経済指標を観察すれば不況期も楽しめます。経済指標も本冊子のように、グラフで見れば判断は誰にもできる簡単なことです。しかも、観察はほんのわずかな指標にしぼれるのでとても楽な作業です。これで、経済の読み方に慣れて経済センスを高めれば家計管理や仕事にも活かせることになり、1石3鳥となります。

2017年4月3日 第1版発行
著者 潟hマーニ経済倶楽部社長安藤満雄
発行・発売 潟hマーニ経済倶楽部
仕様 ルーパーファイル使用の簡易冊子
定価 1,000円(消費税込み) 送料250円

購入ご希望の方は、弊社ホームページのお問い合わせ頁メールフォームにてお名前、ご住所、お電話番号、メールアドレスを、および「お問い合わせ内容」欄にて「第1巻購入申し込み」とご記入のうえ、送信してください。あわせて、弊社の銀行口座に送料を含め1,250円をお振込みください(振込手数料はお客様ご負担でお願いいたします) 。お振込み確認後に本冊子を郵送いたします。
 【振込口座】 みずほ銀行 新橋中央支店普通預金:2077900
 【口座名義】 株式会社 ドマーニ経済倶楽部
 
【お断り】本冊子は通常の製本ではなく、ルーパーファイル使用の簡易冊子であることをご承知されたうえでご注文ください。また、大量ご注文の場合には郵送までお時間を頂く場合もございます。また、いったんご購入された本冊子代金の返金はできません。

「いいとこ取り投資第1巻:景気を楽しみながらおカネを増やそう」の構成
基礎編:景気と株価
検証編:景気の谷と株価安値
まとめ:景気活用の投資法
参考編:株価の天井と景気
補講篇
資料集
(2017.3.30)

本年より、節税しながら自分年金を運用できる制度がみんなのものに!

本年1月より、老後に備えて節税しながら自分年金を運用できる制度(DC)が拡充され、公務員や専業主婦も含めてほとんどの方が活用できることになりました。それは個人型確定拠出年金(DC)といい、原則として20歳以上60歳未満の方が加入できます。資産運用は難しいと考えておられる皆様、当社のノウハウを是非ご利用ください。当社では楽しく学べる資産運用体験ゲームや分かりやすい資産運用講座を各種揃えております。皆様のご自宅への出張講義も行いますので、当社にご相談ください。
(2017.1.4)





経済センスを磨く社員研修セット:2015年度版

経済激動の時代にあって、全社員が経済センスを磨き経済の変化をいちはやく察知し対応していくことが企業の生き残りとさらなる発展のために不可欠です。当社では拡充編集しました2015年度版も、用意しております。
(2015.11.30)


経済センスを磨く社員研修セット:2014年度版

経済激動の時代にあって、全社員が経済センスを磨き経済の変化をいちはやく察知し対応していくことが企業の生き残りとさらなる発展のために不可欠です。当社では2014年度も、関連の講座をさらに充実して皆様のニーズに応えて参ります。

◇新入社員・若手社員向け
「他社に差をつける経済研修」(1日コース)
午前(3時間):「シミュレーションゲーム」で景気予測をチーム対抗で体験します。
午後(4時間):「講義篇」として経済通になる基本的で実用的なノウハウを学びます。単なる座学ではなく、チーム討議・発表タイムや各自の計算タイムが盛り込まれ、退屈することはありません。


◇中堅社員向け
「エコノミック・ラーニング:マネジャー版」(3時間)
景気を予測する「シミュレーションゲーム」の解説を中堅社員向けに高度化しております。
さらに、21世紀の内外経済指標を読みこなす「経済演習」を加えて経済を読む力をアップいたします。

「顧客と経済について話すために」(3時間)
中堅社員が顧客企業の経営者と経済の話を気軽に交わすために必須の経済知識を学びます。
日本経済(90分)世界経済(90分)

「今を知るための現代経済史」(3時間)
激しく揺れ動く経済の今は現代経済史の知識なしに解けません。第2次世界大戦後から現在までの経済史を象徴的な出来事に絞って世界と日本を90分ずつ学びます。
(2014.4.7)


「他社に差をつける経済研修」2013年版

「他社に差をつける経済研修」(1日コース)をデータ更新をはじめ充実改訂し、2013年版として、皆様のご活用をいただけることとなりました。
社員研修で今年度の追加プログラムとして、また来年度の新規プログラムとして当講座をぜひご利用ください。経済社会の変化への適応力を増すことが企業が勝ち残る鍵となります。当講座で社員の皆様が経済センスを磨き変化に強くなれば、経済激変の時代を乗り切るチカラとなるはずです。
(2013.6.3)


「効果的なDC投資教育を」

新版「エコノミック・ラーニング」

DC(確定拠出年金)導入企業の担当者にとってDC投資教育の課題は、いかに効果的な内容のものを従業員に提供するか、また、従業員にDC運用を自分のこととして関心を高めてもらうかにあります。ありきたりの研修や形式的な資料提供ではその課題を達成することは難しいようです。結果として、退職後の年金資産の備えが不十分なまま時が経過することになります。

当社では、単なる坐学ではなく研修効果が大きい従業員参加方式の運用シミュレーションを内容とするDC向け従業員研修プログラム「エコノミック・ラーニング」を提供しております。従業員の皆様がチーム討議で資産運用を競うこのプログラムは年金運用への関心を効果的に高めることができます。このほど、経済データに激動の2000年代を取り込んだ新版を用意し、皆様のご要望に対応しております。

効果的なDC投資教育をお求めの担当者の皆様、ぜひご利用ください。
(2012.12.7)


代表者メモ:お勧めの本「ソニー失われた20年」
◎原田節雄「ソニー失われた20年」(2012.9/さくら舎)
「企業は人なり」といいますが、日本を代表する成長企業だったソニーの電機事業の衰退は人(経営者)に恵まれなかったことも大きいといえます。かつての成長事業が2000年代に何故急激に衰退したのか。副題に「内側から見た無能と希望」というタイトルを持つ本書は、ソニーを反面教師として企業の経営を考える上で企業人の参考になる本です。
(2012.10.20)


「確定拠出年金が危ない!?」

本日のNHKの朝番組「あさイチ」の中で、このようなセンセーショナルなタイトルの放送がありました。「危ない!?」の論拠となっているデータそのものは昨年12月に新聞などで報道されたものでした。加入者の58%が元本割れになっているというもの。この番組では対策として、@売る、Aキープ、B買うの3つを指摘、いずれにしても自分の確定拠出年金の状況をチェックすることが前提という常識的な結論でした。

確定拠出年金の積立投資対象として、定期預金や保険商品などの元本確保型ではなく、株式や債券などの投資信託を選定していれば元本が保証されないリスク資産として価格が変動し、元本割れする可能性があることは当然なことです。

問題は加入者がそのリスクをよく認識し、定期的に選定商品の状況を点検し、自分の運用方針や目標とずれる場合にはどうするか、経済環境の変化への対応方法などをわきまえているかどうかということです。

経済が高成長で株高神話のあった昔ならいざ知らず、日本経済が長期停滞しグローバル化の荒波をもろにかぶっている現代においては、運用には勉強と工夫が必要です。万能のように賞賛される「積立投資」といっても、成果が保証されてわけでもなんでもないのですから。

当社では、ただ単純に積立投資を長期放置していることが多い確定拠出年金の運用をカイゼンするための様々な実践的なプログラムを用意しています。確定拠出年金(DC)導入企業のDC担当者の皆様、運営管理機関に丸投げされるだけでなく、第三者意見としての性格ももつ独立系DC投資教育会社の当社にDC継続教育をお任せください。
(2012.2.3)

代表者メモ:お勧めの本「弱い日本の強い円」
◎佐々木融「弱い日本の強い円」(2011.10/日本経済出版社)
毎月分配型に示される外国債券投信やFX(外国為替証拠金取引)などの外貨商品の普及から、外国為替相場への理解が重要になっています。感覚的な円暴落説を説いた本が多い中で、本書はきわめて冷徹にデータを分析して外国為替相場の本質を解説している点でとても参考になります。新しい説ではなく既存の考え方を整理したものですが、バランスが取れていて図表も豊富で読みやすいことを評価できます。本のネーミングも円相場についての素朴な疑問を反映したもので、うまいなと思います。
(2012.1.20)



「他社に差をつける経済研修」(1日コース)」

当社ではこのほど、大手企業の新入社員研修向けに経済研修を実施し好評でした。「経済通になり他社に差をつける法」と題した研修は一日に及び、午前の部では「シミュレーションゲーム」で景気予測をチーム対抗で行ってもらい、午後の部では「講義篇」として経済通になる基本的で実用的なノウハウを討議タイムも含めて身につけていただくものです。

かたく受け取られがちな経済研修ですが、チーム討議・発表タイムや各自の計算タイムが織り込まれ、研修のなかで飽きることはありません。

経済激動の時代にあって、全社員が経済感覚を磨き経済の変化をいちはやく察知し対応していくことが企業の生き残りとさらなる発展のために不可欠です。

新しいタイプの研修プログラムとして、新入社員研修および20歳代の若手社員研修に最適です。創造的な研修プログラムをお求めの企業の皆様、導入をおすすめいたします。
(2011.8.25)


代表者メモ:お勧めの本「年金50問50答」

◎太田啓之著「いま、知らないと絶対損する年金50問50答」(2011年4月/文藝春秋)
年金問題は政府擁護の立場、政府批判の立場で切り込み方が異なり、年金破綻!と超悲観の主張が目立つ中で一般人が適切な年金問題の本を見つけることは難しい。この本は現実に立場を置いたバランスの取れた見方で年金問題を捉えておりとても参考になる。世間に流れている常識が実は非常識なことにも気がつく。新書なのに字が小さくてページは多く専門書のような中身の濃さを感じもするが、問答形式で書かれているので興味を持ったところから読むことができるのは長所だ。
(2011.6.25)

代表者メモ:お勧めの本「敗者のゲーム」

◎チャールズ・エリス著、市鹿毛雄二訳「敗者のゲーム」第5版2010年、初版1985年(2011年2月/日本経済新聞出版社)
機関投資家(日本にあっては外国人投資家)が市場を支配する時代において個人投資家が生き残るための投資の基本を説いたバイブル的な書物。著者の考えにすべて賛成しているわけではないが、第5版が出たのを機に再読してみると、初版が昔なのに内容はいつまでも新鮮であり、資産運用が一段と難しくなった今日において個人投資家の役に立つ発想が多い。
(2011.6.17)

積立投資の改善法を考案

積立投資とは一定の金額で毎月金融商品を購入し続ける運用方法です。DC(確定拠出年金)では運用の仕組みとして制度化されています。

積立投資の長所として平均買付単価を低くする効果があります。価格が高い時は数量を少なく、安い時は数量を多く買うためです。一方、積立投資の短所としてはどんな状況でも必ず儲かる万能の運用法ではないこと、価格が値下がりなど紆余曲折はあっても(安値の時期が長いほど良い)結局は上がるときに効果が強く出るため換金時期の価格によって運用成果に大きな格差がでることです。

当社では、景気循環を活用して積立投資の長所をさらに活かし成果を向上させる方法を考案しております。個人で積立投資を既に実践されている方、現在検討されている方、DC(確定拠出年金)を導入されている企業の投資教育担当者の方にお勧めです。

概略については、当サイトの「お問い合わせ」欄のフォームにお名前、住所、電話番号、メールアドレスをご記入のうえ、送信してください。企業の担当者の方は所属部署もご記入ください。
(2011.5.20)


運用難深刻化への解決法〜DC導入企業様に

従業員自身の運用成績で年金額が決まる確定拠出年金(DC)の運用難が深刻化していると日経新聞(11月21日付)で報道されました。それによると、DC加入者約130万人の運用開始から2010年9月末までの通算利回り1%未満が9割余り(その半分以上がマイナス)に達したといいます。1%以上はわずか6%です。

長期投資でも単純な方法ではなかなか成果を上げにくくなっているのが現実です。

こうした状態が続けば、従業員の方が期待通りの年金額を受け取れない可能性があります。DCを導入した企業としてはDC投資教育(継続教育)を運用実践とその向上にもっと役立つものにカイゼンしていく必要があるのではないでしょうか。投資教育が不十分なために従業員の方がDCで成果を上げられなければ、企業が責任を問われることになりかねません。

当社の研修プログラム「エコノミック・ラーニング」は経済と資産運用の関係、分散投資の基本を疑似体験でき、DC運用の実践的な見直しと運用難の解決に大きく役立ちます。運営管理機関の定番教育は一時的に凍結し、当社のさまざまな効果的プログラムを導入されることをお勧めいたします。
(2010.11.22)

ミニ投資・経済塾「ひと月30分で勝つ投資法」を開催へ

一般個人の方向けに、参加者が10人前後のアットホームなミニ投資・経済塾を東京都内で開催いたします。お気軽にご参加ください。ミニ投資・経済塾の普及キャンペーン価格として受講料は1回3000円(税込み、コーヒー付)と当社の通常価格より大幅割引になっておりす。

ミニ投資・経済塾「ひと月30分で勝つ投資法」ミニ版
◆目的
投資に役立つ内外の経済指標を厳選して実践的に学ぶことにより経済センスを磨き、投資、ビジネス、生活設計などに活用することができます。経済観察をかんたんに長く続けられる方法を身につけることにより、経済通・運用上手になることを目指します。経済激動の時代を生き抜くには経済センスが欠かせません。
◆構成
T基本は日米3つの経済指標 U日本の経済指標を読む V世界の経済指標を読む W経済成長と景気循環 X対外取引の経済指標
◆日時
11月6日(土)午後1時40分〜3時20分
◆会場
喫茶室ルノアール銀座6丁目店第1会議室(中央区銀座6-12-10旭ビル2階、最寄駅:東京メトロ銀座駅、東銀座駅) ※変更する場合があります
◆お申込み
開催日の1週間前までに、当サイトの「お問い合わせ」欄のフォームにお名前、住所、電話番号(携帯等)、メールアドレス、受講希望の講座名(お問い合わせ内容欄に)をご記入のうえ、送信してください。なお、定員を超過の際にはお断りさせていただきます。
◆受講料
折り返し、お申込み確認メールを送信いたしますので、確認メール受信後4日以内に下記の口座に受講料3000円(1名)をお振込みください(振込み手数料はお客様ご負担でお願いいたします)。お振込みが無い場合はお申込みを無効とさせていただきます。

みずほ銀行 新橋中央支店 普通預金:2077900 潟hマーニ経済倶楽部
※この講座については締め切りました。


おススメ本 「年金は本当にもらえるのか?」

年金の本は難しく堅苦しいのが普通ですが、この本は国民誰もが持っているであろう素朴な疑問に答えるかたちの分かりやすい本でおススメです。分かりやすいだけでなく、国民の視点に立っていることも特徴です。誰がこんな分かりにくい制度をつくり、改革を先送りしてきたのか、年金問題の真実を理解することができます。また、年金問題を通して政治、経済、社会など現代日本のかかえる病弊にも気がつかされます。
※鈴木亘著「年金は本当にもらえるのか?」(筑摩書房、ちくま新書855、第一刷2010.7.10)
(2010.9.14)


社員研修に「実践!経済データ活用法」を

経済激動の時代にあって、社員の皆様の経済センスは企業に大きな影響をもたらします。

この研修は実用度を優先し、精選された役に立つ経済指標を実用的に学ぶことにより、経済社会の変化をデータでいち早く感じ、いち早く対応する力を身につけることができるものです。経済センスが磨かれ、ビジネスに役立てることができます。

当研修は講義だけでなく確認テストとして「経済ドリル」を含めるなど実践的な内容です。

経済センスのアップはまた、日々の業務を内外経済全体の中に見えるものとし、社員としての士気を高め企業の活力を増進します。
(2010.6.1)


企業はDC投資教育のカイゼンを!
最近の報道では、DC(確定拠出年金)を導入した企業の社員に社内教育への不満が強まっています(日本経済新聞5月23日付け)。説明が分かりにくいことや運用の役に立っていないことが主な不満だといわれます。

DC導入企業の多くは導入時以降も契約先の大手運営管理機関(銀行、生保など)に社内教育を任せているケースが大半ですが、定番の投資教育は面白くないとの声も実際に耳にします。効果はあがっているのでしょうか?

そこで、提案です。大手運営管理機関の定番投資教育に替えて、従業員の方が真に自立してDC運用を行えるようになる当社の実用的なプログラムを導入されてはいかがでしょうか。

当社の「エコノミック・ラーニング」は経済と資産運用の関係、分散投資の基本を疑似体験できるプログラム、「良くする!DC運用」はまさに具体的、実践的に運用をカイゼンするプログラムで今何をすればいいのかという点で即応性があります。
(2009.5.25)

「良くする!DC(確定拠出年金)運用」がセミナーにラインナップ!
DC運用をカイゼンする実用的なプログラムです。DC運用を良くスタートするために、また途中で良くするために役立ちます。

DC導入企業の投資教育担当者様。大手運営管理機関の投資教育は従業員の方の役に立っていますか? もし、投資信託を選択された従業員の方が大きな損失を受けているなら投資教育が不十分だったことが一因と考えられます。

このカイゼン・プログラムを継続教育の研修イベントとして、大手運営管理機関の定番研修以外にご活用ください。定期預金を選択されてこれまで損失のなかった従業員の方も、DC長期運用なら不況期こそ投資信託の好スタート時期になります。当社のカイゼン・プログラムがその好スタートをきっと支えます。
(2009.4.22)


DC(確定拠出年金)加入者の皆様へ
この機会に投資の勉強を役に立つプログラムでやり直しましょう!

昨今の国際的な株価不振や円高を受けて、株式投資信託や外国債券投資信託を中心に運用されている場合には皆様のDC資産勘定では大きな評価損失が発生しているものと思われます。

投資の世界では想定外のことが起きるものですが、皆様が所属される企業のDC投資教育ではこうしたリスクを十分に教えられていたでしょうか。リスクを軽減する具体的な運用方法について十分な説明を受けていたでしょうか。資産運用を行う上で当然の前提である経済と資産運用の関係について十分な研修の機会があったでしょうか。

もし、あれば皆様の評価損失はかなり小さかったはずです。あるいはプラスの成績を保たれていたかも知れません。

それはさておき、年金原資をつくるための長期にわたるDC運用において、ここで改めて本当に役に立つプログラムで勉強し直すことは皆様の今後に大きな力となります。

当社では景気循環と資産運用の関係をシミュレーションで楽しみながら理解し合理的な中長期運用方法を身につけることのできる「エコノミック・ラーニング」をはじめ実用的な研修プログラムを各種用意しています。
(2009.2.17)




そんなDC投資教育はダメです! 不況期こそ効果的研修を!
DC(確定拠出年金)を導入された企業のご担当者様。
激動の続く経済のもと、従業員の皆様のDCはどんな状況でしょうか。昨今の厳しい運用環境において従業員の皆様に様々な不満がたまっているものと思われます。

従業員に自己責任での運用を求めることは、十分な投資教育が継続的に無ければ過大な負担を負わせることになり、従業員の方々のDCへの無関心やDCを導入した自社への不信感を強める結果となります。従業員満足度の低下は経営にもマイナスです。

DC投資教育がリスク・リターンや運用商品について形式的な短時間の研修に終わっていませんか。そんなDC投資教育では従業員の皆様のDC運用への関心と意欲を高めることはできません。

経済の盛衰と資産運用は密接な関係があり、景気循環の基本知識を踏まえてこそ従業員の皆様が運用商品を使いこなせるようになります。単なる商品知識や机上の理論だけでは運用実践に不十分です。

不況期こそ長期運用のDCにおいてはチャンスであり、危機感の強い現在こそDC投資教育の効果が強く表われるときです。当社の「エコノミック・ラーニング」をはじめとした経研修プログラムをDC投資教育の切り札としてお勧めいたします。

経済研修プログラムで従業員の皆様の経済感覚が磨かれることにより、単にDC運用に役立つだけでなく企業経営への参加意識もいっそう高まる効果が期待できます。(2009.1.26)



代表者の投資論、雑誌に連載中です
当社の代表者、安藤が投資論を投資雑誌「株式にっぽん」(月2回刊、発行:日本インベスターズサービス)に7月から連載しております。「全方位マイペース投資法」と題して、長期投資から短期投資まですべての投資期間の投資法についてご提案をおこない、投資家の皆様にご自分にあった投資法を見つけていただく趣旨です。ご参考になれば幸いです。
(2008.8.3)


2008年版「景気の読み方早わかり」
最新の経済データを収載した2008年版「景気の読み方早わかり」ができました。図解豊富で分かりやすく、誰でも景気が読めるようになります。
企業の経営に、また従業員の生活に大きな影響を与える景気の変動。景気の読み方を知り、景気の変動をチャンスにしましょう。景気理解はビジネスマンの常識として、新人研修に中堅管理職研修にご活用ください。(2008.4.3)


新人研修に「エコノミック・ラーニング」をご活用ください

景気循環についての理解は経営者のみならず第一線で働く従業員まで必要な時代です。当社の研修プログラム「エコノミック・ラーニング」は生の経済データを使い、景気循環を理解してビジネスに活かす経済常識が身につく画期的なものです。面白みのないありきたりの研修と違い、経済データを使って資産運用を競うゲームになっているため楽しく刺激的に勉強できます。新人研修から中堅管理職研修まで広くご活用ください。(2008.3.28)


「Q&AでDC運用早わかり」がセミナーにラインナップ!

Q&A方式で疑問に答える形で懇切丁寧にDC(確定拠出年金)向け投資信託の活用法を「安心運用」という点から実践的に分かりやすく講義するもので、DC運用にまだなじめない方に特にお奨めです。
DC導入企業の担当者の皆様が苦慮されているDC加入者の関心と運用の格差、つまり定期預金偏重で運用放置状態の方の関心を引き上げるのに有効です。
もちろん、投資信託運用になじまれている方にも運用方法を整理して考えるヒントになり、「継続教育」の副読本としても有益です。
(2008.3.3)

「株式投資道入門」がセミナーにラインナップ!
株式投資は言い換えると外部世界の冷静な把握と自己の心の制御を要する道を究めることです。株式投資道を磨くための心構えを、経済環境や企業業績、テクニカル分析など実践的な投資知識を学びながら身につけましょう。
(2007.11.13)

「エコノミック・ラーニング」出張体験会
     役に立つ投資教育をお求めの皆様にぜひ

確定拠出年金の企業型加入者は200万人(実施事業主8000社超)を超えましたが、効果のある投資教育(継続教育)の面では試行が続いています。
当社は景気循環と資産運用の関係を楽しみながら理解し、年金にふさわしい合理的な運用方法を身につけられる「エコノミック・ラーニング」の出張体験会(無料)を行っております。2時間分を1時間でご説明いたします。
確定拠出年金導入企業のご担当者の皆様、ぜひお試しください。

お申込は、各開催日の1週間前までに当ホームページ「お問い合わせ」のメールフォームにてご担当者のお名前、貴社名等に加え、「お問い合わせ内容」欄に実施ご希望日(複数ご提示下さい)とご参加予定人数をご記入のうえご送信ください。折り返しご返事いたします。(2007.9.21)

オーダーメイド版・投資テキストを作成します
当社は確定拠出年金導入企業の状況に合ったオーダーメイド版・投資テキストの作成を行います。加入者の皆様が確定拠出年金を前向きに運用できるように、企業の皆様のご要望に基づいて理解しやすく実践的な投資テキストを作成いたします。運営管理機関提供の投資テキストに満足されていないDCご担当の皆様、ぜひ、継続教育にご活用ください。(2007.5.15)

「投資テキスト」を企業年金基金に納品
当社は上場企業系の企業年金基金より投資テキスト(補助教材)の作成業務を受託し、4月に納品いたしました。これは確定拠出年金の加入者向け投資教育(継続教育)に使用されるものです。(2007.5.1)

「マイペース株式投資法」がセミナーにラインナップ!
長期、中期、短期と3つの投資法をまとめて学ぶユニークなセミナーです。投資の実践にすぐに役立てられます。
あなたに合った投資法をこのセミナーで見つけて投資を長く楽しんでください。
(2006.11.6)

「DC運用と家計」がセミナーにラインナップ!
日本の年金制度、個人のライフプランと家計全体の中でDC(確定拠出年金)の運用をとらえ直し、従業員の方がDC運用に積極的に取り組めるようになります。DC導入企業のご担当者の皆様、是非ご活用ください。(2006.8.23)

ドマーニ経済倶楽部を設立いたしました
ハッピーな投資生活を応援して参りますので皆様のご愛顧をお願い申し上げます。(2006.6.1)




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  個人情報はお客様へ当社サービスをご提供するための手段として使用し、 法令に基づく場合を除きお客様の同意なしに第三者に提供することはありません。


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